ソスピーロ
IGT ラツィオ ビアンコ
土着品種の典型的なブドウで、幅広いアロマや表情を持つワイン。エレガンスと繊細さを併せ持つ、この地のワインです。ソスピーロとは、教皇シクストゥス5世の命令により定められたグラスの計量単位の名称。
お金が足りないことを恥じて、ため息に近い低い声で「ソスピーロ」と自問していたそうです。